2026年1月に、これまで使っていたiPhone15からiPhone17へ機種変更をしました。
見た目の大きな変化は少ないものの、実際に使ってみると細かな使い勝手の違いを感じる場面が増えてきました。
中でも印象に残っているのが、新たに搭載された「アクションボタン」です。
これまでのiPhoneにはなかった機能で、使い方次第では日常の操作をぐっとシンプルにしてくれます。
この記事では、iPhone15から17へ乗り換えて3か月使ってみた中で感じた変化や、特に便利だと感じたアクションボタンの使い方について、実体験をもとに分かりやすく紹介していきます。
これからiPhone17を検討している方の参考になればうれしいです。
2026年1月にiPhone15からiPhone17へ機種変更!
スポンサードリンク2026年の1月に、これまで使っていたiPhone15からiPhone17へ機種変更をしました。大きな不満があったわけではありませんが、新しい機能を実際に使ってみたいという思いがあり、思い切って乗り換えることにしました。3か月ほど使ってみて感じた変化の中でも、特に印象に残っているのが「アクションボタン」です。
iPhone15にはなかったアクションボタン
iPhone15にはアクションボタンが搭載されておらず、これまで物理的なボタンで機能を切り替えるという体験はほとんどありませんでした。そのため、iPhone17を手にしたときにまず気になったのが、このアクションボタンの存在です。見た目はシンプルなボタンですが、自分の好きな機能を割り当てることができるという点に魅力を感じました。
初めて使ったアクションボタンの印象
実際にアクションボタンを使ってみると、「ただのボタン」ではなく、使い方次第で日常の操作をより快適にしてくれる機能だと感じました。これまで画面を操作して設定していたことが、ボタンひとつで完結するのは想像以上に便利です。最初は少し戸惑う部分もありましたが、設定自体はシンプルで、すぐに使いこなせるようになりました。
マナーモードに設定して感じた便利さ
ぼくヒロヤスは、アクションボタンを押すとマナーモードに切り替わるように設定しています。この設定にしたことで、リハビリ中や外出中など、音を出したくない場面で素早く対応できるようになりました。これまでは画面を開いて操作する必要がありましたが、ボタンひとつで切り替えられることで、操作の手間が大きく減ったと感じています。
特に便利だと感じたのは、急いでいるときやとっさの場面です。例えば、電話が鳴りそうな状況でサッとマナーモードにできるのは安心感があります。小さな変化ではありますが、日常的に使う機能だからこそ、この差は大きいと感じました。
アクションボタンは使い方次第でさらに便利に
現在はマナーモードに設定していますが、アクションボタンは他の機能にも変更できるため、使い方の幅が広いのも魅力です。例えば、カメラの起動やライトの点灯など、自分の使い方に合わせてカスタマイズできる点は、これまでのiPhoneにはなかった新しい体験だと思います。
今後、使い方に慣れてきたら別の機能に変更してみるのも良さそうだと感じています。その時々の生活スタイルに合わせて設定を変えられるのは、大きなメリットです。
まとめ
iPhone17に機種変更してから3か月が経ちましたが、その中でもアクションボタンは「変えてよかった」と感じるポイントのひとつです。最初は小さな機能に思えましたが、実際に使ってみると日常の使いやすさにしっかり影響してくる存在でした。
これからiPhone17を検討している方にとっても、アクションボタンは注目してほしい機能のひとつです。自分に合った使い方を見つけることで、より快適にスマートフォンを使えるようになると感じています。
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